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■ 2010年版内容紹介

2010年版目次
    目次
     
    はじめに
    この本の見方とレーダーチャートの見方
    この本の用語
     
    第1部 個別病院について
    500床以上10病院
    300床~500床未満22病院
    150床~300床未満23病院
    150床未満16病院
     
    第2部 統計データから分かったこと
    1.規模別に見る特徴
    2.滝山病院の死亡退院数と死亡退院率の高さについて
    3.総合病院・精神科単科病院・老人病院の差
    4.病棟開放化と任意入院閉鎖処遇について
    5.病院住所率から何が考えられるか
    6.青梅地区の精神病院の状況と後方転院の問題
    7.措置指定病院について
     
    第3部 資料編
    1.規模別に見た個別病院回転率の年次推移
    2.外来患者数とデイケア利用者数を見る
    3.6基準 点数の高い/低い順 10位
    4.病院統計見本(松沢病院)
    5.専門病棟施設基準
     
    病院名索引  
     
    あとがき 

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第1部 個別病院について

    個別の病院についての基本的なデータや情報が1ページにギュッと詰まっています。検索しやすいよう、規模別・50音順に並んでいます。 見本は数少ない公立病院である都立松沢病院です。

    サンプルページ

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第2部 統計データから分かったこと

    全71病院を比較対照することによって見えてきた問題点を明らかにし、さらに過去にさかのぼって原因を探るなど、精神病院の実情を実証、解析しています。見本は、一般の人が精神病院に対して抱く恐怖である「閉鎖」病棟が、拡大していることを取り上げました。

    第2部サンプルページ(PDF)

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第3部 資料編

    「早くよくなって、早く退院する」ことができる病院は?入院期間は短くなっているのか?データから見た良い病院、悪い病院のランキングなど、見やすさやわかりやすさに配慮したデータ集です。見本は回転率がどう変化してきたかを規模別に見たものです。

     

    第3部サンプル

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